So-net無料ブログ作成
検索選択
スポーツ ブログトップ

松坂大輔 太った [スポーツ]

松坂大輔投手は太った

高校時代とはまるで別人だ。

いや、〝太った〟というよりは〝激太り〟という表現が相応しいだろう。

一体、松坂大輔投手はどうしてこんなに太ったのか?





今年、メジャーで鮮烈なデビューをしたダルビッシュはいう

「体重を増やすな、という古臭い事言う人が多い。そんなんだから日本の野球のレベルは上がらないんだ」と。


なるほど

メジャー級になるためには、体重もアップしなければならない。

実績を残した選手が言うと説得力がある。


とすれば、松坂大輔投手も計画的に体重を増やした、と見るべきなのだろうか?


いや

松坂大輔とダルビッシュを同じように見るのは違うような気がする。


確かに、ダルビッシュの場合、体重の増加とともに球速もアップしてきた。

モデルのような体型をしていたダルの高校時代の球速は140キロ前半という程度だった。

しかし、プロに入り、ウエイトトレーニングを積み重ね、体重が増加するにつれ、ダルの球速は徐々にアップし、いまでは150キロを超える剛速球をなげるようになった。





では、一方の松坂大輔はどうか?


大輔も、高校時代はスリムだった。

しかし、彼はすでに高校時代から150キロを超える球を投げていた

その上、コントロールも良く、変化球のキレも抜群だった。

そう

松坂大輔投手の場合、すでに高校時代に完成されていたのだ。

つまり、松坂の場合、ウエイトトレーニングなど必要なかった
のだ。




では、なぜ松坂大輔投手は太ったのか?

一説によると、その原因は嫁にあるとも言われている。

そう

松坂大輔夫人・柴田倫世さんだ。


「ロケット乳」

この言葉を覚えている人は多いだろう。

そうだ

柴田倫世さんの女子アナ時代の〝あだ名〟だ


彼女のカップはまるでロケットだったのだ。


柴田倫世さんのロケットに一撃された青少年・松坂大輔くん。
 
それからというもの、日夜、ロケット級のカップを持ちあげる日々が続いた。

そうだ

図らずも、超ハードなウエイトトレーニングを絶え間なく続けることになった松坂大輔投手

知らず知らずに、彼の筋肉は増加していき、そして体重も増えに増え続けたのだ。


さらに、柴田倫世さんに子供が生まれてからは、それはもう尋常はない過酷な日々が続いた。


ただでさえ〝ロケット〟と言われるほどのカップ

出産し、授乳が始まると、その〝ロケット〟は〝人工衛星〟級に巨大化してしまったという。

ますますハードなトレーニングに励むことになった松坂大輔投手

いまや〝激太り〟とまで言われるような体になってしまった・・・・。




どこまでが真実なのかは分からない。

しかし、松坂大輔投手が以前のようなスリムな体に戻る日は、おそらくは来ない。

柴田倫世さんのカップがロケットで有り続ける限り・・・・・。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ
スポーツ ブログトップ